こんな人に刺さる
- 真冬の病棟で白衣の胸元がむっちり張る、巨乳ナースのおっぱいの圧に股間が熱くなる人
- Gカップ(79cm)の谷間と汗の匂いに溺れたい人
- 寒さに震える夜、湯たんぽみたいな爆乳で温められてパイズリまで持っていかれたい人
冬の病院って、妙に記憶に残る。廊下は明るいのに空気だけが冷えていて、消毒液の匂いと暖房の乾いた風が混ざっている。昔、夜中に点滴を替えに来た看護師さんが、白衣の上からカーディガンを羽織っていた。眠ったふりをしながら見ていた俺の目は、胸元でふくらむ白衣のラインにだけ吸い寄せられていた。
あんたにもあるだろ。弱っているときほど、優しくされると変なところまで期待してしまう夜が。熱があるとか、寒いとか、心細いとか、そういう言い訳があるだけで、ナースの声も指先もいつもより近く感じる。ましてその人が巨乳だったら、こっちはもう終わりだ。白衣の奥にある温かさを、看病じゃなくて欲情として受け取ってしまう。
夢乃あいかのこの作品は、その最低な妄想を真冬の病棟に置いてくれる。寒さに震える患者を、巨乳ナースさんがホッカホカのおっぱいで温めてくれる。149cmの小柄な体にGカップが乗っているから、白衣もナース服も胸元だけ明らかに密度が違う。看病の距離で近づいてきたおっぱいが、いつの間にか逃げ場をふさいでくる。
この作品、冷えた夜に見たらたぶん負けるやつだ。
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白衣とナース服の胸元にGカップの重みが出るカットを追える、寒い病棟の距離感まで含めて効く並びだ。
ナースものの良さって、優しさの顔をして距離が近すぎるところだと思う。体温を測る、様子を見る、寒くないか聞く。全部まともな行為なのに、巨乳が目の前まで来た瞬間、こっちの頭の中だけが勝手にだめになる。夢乃あいかはその崩し方がうまい。小柄で可愛い顔をして、Gカップの圧だけは容赦がない。寒いから温める、という言い訳でおっぱいを差し出されたら、理性なんて最初から病室の外に置いてくるしかない。
白衣越しでも分かるGカップの圧と、真冬の病棟で近づいてくるナースの距離感をまず浴びてほしい。