こんな人に刺さる
- 白衣とナース服の上からでも分かる、Eカップの丸いラインに股間が熱くなる人
- Eカップ(88cm)の谷間と汗の匂いに溺れたい人
- ナースコールひとつで呼び出される痴女ナースに、即尺で理性を壊されたい人
入院したことがある男なら、一度くらいは考えたことがあると思う。夜中の病室、薄暗い蛍光灯、カーテンの向こうから聞こえる足音。白衣のナースがベッド脇に来て、体温計を渡すだけなのに、少し屈んだ胸元と、腰をひねったときのラインに目が勝手に持っていかれる。病院って場所が真面目で清潔なぶん、こっちの想像だけがやけに汚く育ってしまうんだ。
あんたにもあるだろ。診察室でも、健診でも、点滴の交換でもいい。こっちは弱ってる側で、向こうは仕事中。手を出せるはずがない。なのに、白衣の前でEカップのラインがふっと浮いた瞬間だけ、頭の中ではもう何度も呼び止めている。ナースコールを押せば来てくれる距離にいるのに、絶対にそういう意味では呼べない。そのもどかしさが、ナースものをずっと強くしている。
この作品の愛才りあは、その禁じ手を最初から破ってくる。携帯ナースコールで24時間呼び出しOK。しかも来て終わりじゃない。即尺が好きすぎる痴女ナースとして、白衣のまま、ナース服のまま、口でこっちを支配してくる。清潔な顔で近づいてきて、次の瞬間にはおしゃぶりで主導権を全部奪う。病室で何度も飲み込んできた妄想を、愛才りあがちゃんと最後までやってくれる。
この作品、夜中にナースコールを押す代わりに見るやつだ。
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白衣とナース服の清潔感に、Eカップの丸みと痴女の目線が混ざってくる流れがいちばん効く。
愛才りあのいいところは、顔の可愛さと攻め方のいやらしさがズレていないところだ。美少女っぽい柔らかさでベッド脇に来るのに、口元だけは最初から完全に痴女。白衣の清潔さ、ナース服の形、服越しに分かる胸と腰のライン。その全部を使って、病院では絶対に起きないはずのことを当たり前みたいに進めてくる。呼べば来るナースが、呼んだ責任を口内射精まで取らせに来る。その強引さに負ける作品だ。
白衣の清潔感と痴女ナースの攻める目線が同居していて、サンプルの時点で呼び出された側の気分になる。