こんな人に刺さる
- 服越しでも分かるEカップの張りと腰の距離感に、最初から目を奪われる人
- Eカップ(83cm)の谷間と汗の匂いに溺れたい人
- 美谷朱音が攻められ、煽られ、奥まで支配されるお宅レズ訪問を見届けたい人
女の家に呼ばれる、というだけで俺は少し弱い。玄関を開けた瞬間の空気とか、部屋に置かれた生活の気配とか、ソファに腰を下ろしたときの近すぎる距離とか。そこに美谷朱音みたいな、すらっとしていて胸と腰のラインがはっきり出る女がいたら、もう会話なんて頭に入らない。服を着ている段階から、体の形だけが先にこっちへ迫ってくる。
この作品の効きどころは、レズものなのに妙に部屋の距離が近いところだ。スタジオの派手さじゃなくて、お宅訪問の逃げ場のなさ。座る、寄る、触れる、そのたびに美谷朱音のEカップと腰まわりが画面の中で近づいてくる。最初は余裕のある顔をしていた女が、レズ猫として奥から崩されていく。その変化を、部屋の空気ごと覗く感じがたまらない。
美谷朱音は、ただ綺麗なだけじゃない。166cmのバランスのいい体に、B83のEカップ、細い腰、丸く残るヒップ。派手に盛らなくても、体型そのものに視線が引っかかる。そこへレズキス、アナル、フィストまで積まれて、普段の整った印象がどんどん乱れていく。きれいな女が、女の手で逃げ場なく崩される。この作品はそこを見せにきている。
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服越しの体型から始まり、近い距離で胸と腰のラインが崩れていく流れを一枚ずつ追える構成。
レズものって、相手の女の手つきが雑だと急に冷める。でもこれは、攻め方がちゃんといやらしい。キスで逃げ道をふさぎ、体の反応を拾い、奥へ奥へと追い込んでいく。美谷朱音の整った顔が、余裕を失っていくたびに、画面の温度が上がる。男相手とは違う、女同士だからこそのしつこさがある。
俺が一番弱いのは、攻められている最中の体の角度だ。胸を逃がせない姿勢、腰が引けない距離、顔だけ強がっても体が先に反応してしまう瞬間。お宅訪問という狭い空間で、Eカップのきれいな女が奥から負けていく。そういう敗北が見たい夜には、かなり刺さる一本だと思う。
お宅訪問の近い距離で、美谷朱音の整った体がレズの手つきに崩されていく一作だ。