こんな人に刺さる
- ワンピースや部屋着の上からでも分かる、人妻のIカップ爆乳の重みに目が吸われる人
- Iカップ(98cm)の谷間と汗の匂いに溺れたい人
- 防犯カメラ越しに、知らない男たちへまんざらでもない顔を見せる人妻NTRが刺さる人
俺は昔、近所の弁当屋で働いていたパートの奥さんを、妙に覚えている。昼の混む時間だけ店に出てきて、エプロンの下はだいたい地味なワンピースか、少し伸びたニットだった。愛想がいいわけじゃない。ただ、客に小銭を渡すときの距離が少し近くて、前かがみになった瞬間、胸元に重そうな谷間ができる。その一瞬だけで、昼飯の味なんて全部飛んだ。
あんたにもあるだろ。店員でも、近所の人妻でも、職場のパートさんでもいい。こっちは名前くらいしか知らないのに、向こうには夫がいて、家庭があって、絶対に踏み込めない生活がある。なのに、レジ台の向こうでふと見せる疲れた笑い方や、ニット越しに張る爆乳だけが、やけに生々しく残る。人妻って、届かない生活の匂いごとエロいんだ。
柏木ふみかは、その踏み込めないはずの生活を、防犯カメラみたいな視点で見せてくる。時給1,050円のパート妻。客、バイト、業者、クレーマー。夫の知らないところで、あらゆる男に穴を貸していくのに、顔が完全な拒絶じゃない。むしろ、どこか受け入れてしまっている。夫だけが知らない柏木さんの爆乳と下半身が、店の裏側で少しずつ他人のものになっていく。
この作品、その見てはいけない防犯映像を心ゆくまで覗いていいやつなんだ。
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ワンピース、部屋着、エプロン姿の生活感と、Iカップ爆乳の圧が同じ画面に残る。夫が知らないパート妻の表情を追う一連だ。
NTRでいちばん効くのは、派手に裏切る瞬間じゃない。最初は困った顔をしていた人妻が、二人目、三人目と相手が変わるうちに、拒むより先に体が覚えていく感じだ。柏木ふみかのIカップは、生活着の中で重く揺れるだけで十分に背徳的なのに、防犯カメラの無機質な視点が入るせいで、こっちは完全に見てはいけない側に立たされる。夫の知らない場所で、妻が他人のチンポに慣れていく。その記録を巻き戻せないのが、この作品の怖さで、いちばん抜けるところでもある。
生活着の奥で揺れるIカップと、夫の知らない表情の変化をサンプルでまず確かめたい。