こんな人に刺さる
- 深夜バイトの服めいたラフな服のまま、Fカップのラインで店長の理性を削ってくる女に弱い人
- Fカップ(90cm)の谷間と汗の匂いに溺れたい人
- 客が減った店内で、手を出せないはずのアルバイトに逆NTRで何度も搾られたい人
深夜のバイト先って、妙に距離感が狂う。客が引いて、蛍光灯だけが白く残って、レジの音もまばらになる。昼間ならただの同僚なのに、夜中になると急に、相手の香りとか、疲れた顔とか、服の下の体つきまで近く見えてくる。俺はあの時間帯の、仕事と欲の境目がぼやける感じに弱い。
しかも相手がアルバイトだと、余計に厄介だ。立場上、こっちからは手を出せない。店長だから、先輩だから、大人だから、我慢しなきゃいけない。そうやって理性で線を引いた相手ほど、少し屈んだ胸元や、カウンター越しに近づく腰つきが頭に残る。手を出せない関係の女が、向こうからその線を踏み越えてくる。それがいちばん危ない。
石原希望のこの作品は、そこを真正面から突いてくる。客が減った深夜の店内で、アルバイトの石原さんが店長を逃がさない。おクチとマ●コで交互に搾って、無限PtoMで何度も射精させる。Fカップの体を仕事着の距離感に乗せて近づけてくるから、ただの痴女ものじゃない。「ダメだ」と思っている相手に、向こうから壊される逆NTRの快感がずっと残る。
この作品、深夜バイトの危うさごと浴びていいやつなんだ。
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深夜の店内で距離を詰めてくる石原希望の目線と、Fカップの圧が仕事着のまま店長を追い詰めていく流れが効く。
石原希望は、ただ脱いで迫るより、こういう「分かっていて壊しに来る」役が怖い。店長の立場も、仕事中の後ろめたさも、全部わかったうえで笑って近づいてくる。客がいない時間帯の店内っていう逃げ場のなさもいい。誰かに見られそうで、でも誰も助けてくれない。理性で保っていた上下関係が、フェラと挿入の往復でぐちゃぐちゃにされる。
俺が好きなのは、そこに巨乳の現実感が乗っているところだ。B90のFカップが近距離に来るだけで、店長側の負けはもう決まっている。しかも石原希望の顔つきには、こっちが堕ちるのを待っている余裕がある。手を出せないはずのアルバイトに、逆に手玉に取られて何度も射精させられる。深夜バイトの妄想として、かなり悪いところまで行ってくれる一本だ。
深夜バイトの距離感で近づいてくる石原希望のFカップと目線に、店長側の理性が先に折れていく一作だ。