こんな人に刺さる
- 服の上からでも分かるJカップと巨尻の圧に、体型そのものを見せつけられたい人
- Jカップ(105cm)の谷間と汗の匂いに溺れたい人
- 約20年分の女体史から、いやらしいおしりだけをまとめて追い込みたい人
俺は昔から、尻の大きい女が歩いているだけで、勝手に目が遅れる。胸を見てしまうのは分かりやすい欲だ。でも尻はもっとずるい。正面から見ていないのに、後ろ姿だけで体の重さや柔らかさが全部伝わってくる。電車のホームでも、コンビニの狭い通路でも、前を歩く女の服やタイトな服が腰から尻にかけて張っているだけで、こっちは何も考えられなくなる。
清宮仁愛みたいな体は、その逃げ場をなくしてくる。B105のJカップに目を奪われるのは当然として、H98の尻まである。上も下も強い。しかも172cmの長身だから、体のパーツが全部でかいのに、W55のくびれで一気に締まる。爆乳からくびれ、そこから巨尻へ落ちるラインが、服越しでもいやらしい。体型そのものが、こっちの視線を誘導してくるんだ。
この作品は、約20年分の女体史から「おしり」だけを90本分選んでくる、かなり乱暴な総集編だ。騎乗位、バック、脚、尻。細かい物語より、画面に映った瞬間に股間が反応する体の強さで押してくる。清宮仁愛を代表に置くなら、爆乳だけじゃなく、尻まで含めて逃げ場のないボディラインを浴びる作品として見るのが正しい。
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バックと騎乗位で強調される尻の丸みを中心に、爆乳まで含めた体の迫力を一気に浴びられる構成。
こういう総集編のいいところは、言い訳がいらないところだ。ドラマの前振りを待たなくても、尻が出る。腰が突き出される。脚が開く。バックで尻が揺れて、騎乗位で体全体が上下する。こっちが見たい角度を、作り手が分かっている。清宮仁愛のような爆乳体型を軸に見ると、胸の重さと尻の丸みが同じ画面で押してくる瞬間が特に強い。長い時間をかけて選ばれた90の尻を、今夜は順番に負けていけばいい。
サンプルでは、尻の丸みと腰の角度を追うだけで、この総集編の狙いがすぐ分かる。