九井スナオ|Hカップ爆乳OLのパツパツスーツと白シャツ

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こんな人に刺さる

  • パツパツのスーツ越しに、Hカップの胸元が押し返してくる仕事着フェチの人
  • Hカップ(100cm)の谷間と汗の匂いに溺れたい人
  • きっちりした奥様が、仕事着のままセクハラな距離まで詰めてくるのを見たい人

着衣フェチ巨乳フェチヒップフェチ衣装エロ度ボディライン度

俺は、受付の女に弱い。会社でも、病院でも、役所でもいい。こっちは用件を伝えるだけなのに、向こうはきっちりしたジャケットと白シャツで、淡々と「こちらへどうぞ」なんて言ってくる。何も起きるはずがない。起きるはずがないからこそ、机越しに少し身を乗り出した瞬間、胸元の白シャツがぐっと張るだけで、頭の中だけが勝手に脱線する。

あんたにもあるだろ。仕事着の女って、露出が少ないぶん逃げ場がない。タイトスカート、ブラウス、ジャケット。全部きちんとしてるのに、体だけはきちんと収まってない。社会人の顔をした女の胸元が、服の内側で限界まで押し返している。あの矛盾に、俺はずっと負けてきた。

九井スナオのこの作品は、その負けを正面から認めるやつだ。B100のHカップをスーツと白シャツに押し込んで、セクハラソープの奥様として出迎えてくる。清潔そうで、愛想もあって、仕事の顔をしている。なのに、画面の中心にあるのはずっと、パツパツに張った胸元だ。白シャツの奥にある爆乳の重みが、接客の距離を一気にいやらしく変えてくる。

この作品、仕事帰りに見たらたぶん戻れないやつなんだ。

こういう作品は、脱いだ後より前が大事だと思っている。ジャケットを着ているのに胸だけが先に目に入る。白シャツの前でB100が丸く張って、タイトスカートの腰回りまで仕事着の緊張感を残している。奥様らしい落ち着いた顔と、服の中で収まりきらない爆乳の差が、いちばん悪い。セクハラソープという設定の軽さも含めて、現実では絶対に言えない視線を、画面の中でだけ許してくれる。

着衣フェチ ★★★★★
巨乳フェチ ★★★★★
ヒップフェチ ★★★★
衣装エロ度 ★★★★
ボディライン度 ★★★★★
夜想総合スコア 23 / 25

九井スナオ ここのいすなお
B100 W64 H110 / Hカップ
── 夜想の見立て ──160cmでB100のHカップ、さらにH110まであるとなると、仕事着のシルエットがもう普通では済まない。散歩が趣味という穏やかな情報を見ても、俺の頭には白シャツを押し上げる胸元しか残らない。受付でこんな奥様に微笑まれたら、用件を忘れて立ち尽くす自信がある。
── ここから先は、動く ──

パツパツのスーツ姿で出迎える九井スナオのHカップが、仕事着の距離感を一気に崩してくる一作だ。

── プロフィール ──
身長 160cm
カップ Hカップ
誕生日 2002年1月30日
出身地 非公開
趣味 散歩、クラリネット
タイプ お姉さん系爆乳

── 夜想の一言 ──
95点 爆乳に敗北

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