こんな人に刺さる
- 白衣の前が張りつめる、Hカップ爆乳ナースのおっぱいの圧に股間が熱くなる人
- Hカップ(100cm)の谷間と汗の匂いに溺れたい人
- 夜勤明けみたいな顔で腰を振る、下品な騎乗位と潮吹きに持っていかれたい人
俺は昔から、病院の廊下が苦手だった。消毒液の匂い、白い照明、静かな足音。そこにいるナースは、こっちが弱っているときほどやさしく見える。熱を測るために少し屈んだ瞬間、白衣の胸元が近づいて、見ちゃいけないと思うほど目が吸い寄せられる。具合が悪いふりをしながら、結局おっぱいのことしか考えていない自分に気づく。
あんたにも覚えがあるだろ。白衣って、本来は清潔で、仕事のための服だ。なのに胸が大きい女が着ると、ボタンの間も、腰まわりの張りも、全部が余計にいやらしく見える。守ってくれるはずのナースが、体の圧だけでこっちを病人にしてくる。その矛盾が、どうしようもなく効く。
九井スナオは、その矛盾を真正面から殴ってくる。B100、Hカップ。白衣とナース服の清潔感をまとっているのに、胸の量感だけがまったく隠れていない。元タイトルどおり、夜な夜なオホ声を響かせて、騎乗位で腰を振り、男を漁るように飲み込んでいく。やさしく看てくれる女じゃなく、こっちの理性を診察台ごと壊しにくる爆乳ナースだ。
この作品、その白衣の下品な崩れ方を心ゆくまで見ていいやつなんだ。
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白衣とナース服の清潔感を、Hカップの重みが内側から押し破ってくる流れ。胸の圧と下品な腰使いを順番に浴びられる。
たぶん、この作品のいちばん怖いところは、ナースという役の安心感を、九井スナオの体が全部いやらしい方向へ持っていくところだ。白衣の前で爆乳が張って、少し動くたびに胸が遅れて揺れる。そのまま騎乗位に入ると、看病でも癒しでもなく、ただ男を抜き尽くすための腰になる。清潔そうな顔をしたHカップが、オホ声と潮吹きでどんどん下品に落ちていく。病院で見かけた優しいナースに、言えなかった妄想の続きをここで回収すればいい。
白衣の清潔感とHカップの圧がぶつかって、九井スナオの下品な騎乗位まで一気に引き込まれる一作だ。