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こんな人に刺さる
- 仕事終わりの白シャツとスカート、そのまま男の部屋に上がる後輩社員の距離感に弱い人
- Dカップ(86cm)の谷間が男ものシャツからのぞく、無防備な胸元に目を奪われたい人
- 終電を逃した夜、可愛い後輩が理性の外側まで踏み込んでくるNTR気味の展開を浴びたい人
俺が会社の後輩に弱いのは、たぶん残業終わりのエレベーターのせいだ。昼間は敬語で、仕事の話しかしない。なのに終電が近づく時間になると、白シャツの襟元が少しだけ緩んで、スカートの座りジワまで妙に生々しく見えてくる。あの瞬間、会社の人間だった女が、急にひとりの女になる。
未歩ななは、その危ない距離を真正面から刺してくる。可愛い後輩社員が終電を逃して、俺の部屋に来る。しかも男ものシャツ姿になって、胸元からDカップの谷間と足を無防備に見せてくる。仕事着の距離感がまだ残っているのに、部屋の中ではもう逃げ場がない。そのズレが、ずっと股間に来る。
スーツやジャケットを着ていたはずの子が、白シャツ一枚の近さまで崩れていく。上司と後輩の関係、終電後の空気、部屋の狭さ。全部が言い訳になって、理性だけが先に消えていく。これは「可愛い後輩に手を出したい」じゃなくて、手を出したら終わる相手に、向こうから終わらされる夜なんだ。
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白シャツとスカートの仕事着から、男ものシャツの無防備な胸元へ変わる流れが刺さる一連だ。
この作品のうまいところは、最初から露骨に来ないところだ。後輩としての可愛さが残っているから、近づかれるほど後ろめたい。だけど部屋に入って、男ものシャツの裾から足が見えて、胸元がゆるむと、もう会社の顔では見られない。気付けば猿みたいに腰を振るしかなくなる、その負け方がいい。
着衣フェチ
★★★★★
巨乳フェチ
★★★★★
ヒップフェチ
★★★★★
衣装エロ度
★★★★★
ボディライン度
★★★★★
夜想総合スコア 22 / 25
── 夜想の見立て ──156cmでDカップ、可愛い後輩感が強い顔立ちなのに、白シャツの胸元が緩んだ瞬間だけ急に女としての圧が出る。趣味がヒーローの変身ポーズという妙な可愛さまで含めて、会社にいたら絶対に余計な妄想をするタイプだ。
── ここから先は、動く ──
終電後の部屋で、白シャツ姿の後輩が無防備に距離を詰めてくるところから理性を削られる一作だ。
── プロフィール ──
身長
156cm
カップ
Dカップ
誕生日
2002年8月12日
出身地
神奈川県
趣味
ヒーローの変身ポーズ(特に仮面ライダー)
タイプ
お姉さん系美乳
── 夜想の一言 ──
94点 完敗
FANZAレビュー ★3.96(24件)
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