こんな人に刺さる
- 薄手の衣装を内側から押し広げる、Jカップ神乳の圧だけで股間が熱くなる人
- Jカップ(105cm)の谷間と汗の匂いに溺れたい人
- RIONの2周年分を、パイズリもキスも潮吹きもまとめて浴びたい人
俺がRIONを初めて見たときに覚えているのは、顔より先に胸だった。いや、正確に言えば、服を着ているのに先に胸が来る。普通の女優なら体の一部として見るところを、この人だけはJカップが先に画面を占領して、それから表情や声が追いついてくる。B105って数字は、プロフィールに書いてあるだけならただの記号だ。でも画面の中で薄い衣装が押し上げられているのを見ると、数字が急に重さを持つ。
あんたにもあるだろ。タイトルに「神乳」なんて書かれていると、どうせ大げさだろと思いながら再生して、最初の数分で黙らされるやつ。大きいだけじゃない、近づかれたら目線の逃げ場がなくなるおっぱい。RIONの爆乳はまさにそれで、キスしている場面でも、寝転んでいる場面でも、服の上からでも、ずっとこっちの視界を支配してくる。
この2周年記念BESTは、その支配を10タイトル48コーナー分まとめて食らう作品だ。単体作品で積み上げてきた見せ場が、パイズリ、接吻、潮吹き、巨乳責めまで一気に並ぶ。ひとつの場面で満足する前に、次のJカップがまた押し寄せてくる。総集編のいいところは、抜きどころまでの助走が短いことだが、RIONの場合はその助走さえおっぱいの圧で埋まっている。
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薄手の衣装から服、接近戦まで、RIONのJカップが場面ごとに違う角度で迫ってくる総集編らしい並びだ。
総集編って、気を抜くとただのダイジェストになる。でもこの作品は、RIONの体そのものに軸があるから散らからない。どのコーナーに飛んでも、結局こっちが見たいのはJカップの重みで、パイズリの圧で、近距離のキスで乱れる息だ。2周年分の神乳をまとめて浴びると、もう単発一本では物足りなくなる。今日は最初から負けるつもりで再生したほうがいい。
10タイトル分の見せ場をまたいでも、RIONのJカップの圧がずっと画面の中心に居座っている。