こんな人に刺さる
- 家政婦のピタパンに包まれた尻のラインだけで、掃除中の後ろ姿から目が離せなくなる人
- Gカップ(90cm)の胸と、年上人妻の腰つきににじむ生活感と汗の匂いに溺れたい人
- 手を出しちゃいけない家政婦の熟れた体に発情して、生中出しまで理性をなくしたい人
家政婦って、妙に危ない距離の女だと思う。家の中に入ってくるのに、家族じゃない。台所も、洗面所も、寝室の横も、当たり前みたいに通っていくのに、こっちは他人の線を越えちゃいけない。昔、実家に週一で来ていた年上の家政婦が、床を拭くために屈んだ瞬間、ピタッと張ったパンツの尻だけがやけに鮮明に見えて、俺はその日から変な緊張を覚えた。
あんたにもあるだろ。露出しているわけじゃない。むしろ生活のための服をちゃんと着ている。なのに、立つ、屈む、振り返る、そのたびに尻の形だけが服の上からはっきり浮かぶ。触れない距離にいる人妻の後ろ姿ほど、目で触ってしまうものはない。
吹石れなのこの作品は、その後ろめたい視線を真正面から拾ってくる。家政婦として家に来た年上の女。ピタパンに包まれた尻が、掃除の動きに合わせてぬるっと形を変える。Gカップの胸ももちろん強い。けれどこの作品の芯は、やっぱり尻だ。働いているだけの人妻の後ろ姿に、男の発情だけが勝手に膨らんでいく。そこから一線を越えて、生中出しまで行く背徳がたまらない。
この作品、家の中にいる年上の危うさを心ゆくまで見ていいやつなんだ。
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掃除中の屈み姿から、ピタパンに張る尻の丸みと年上人妻の肉感を一枚ずつ追える構成。
吹石れなは、若い女の勢いとは違うところで刺してくる。165cmでGカップ、尻にもちゃんと重みがあって、動きに余裕がある。自分の体が男にどう見えているか、分かっているような落ち着きがあるんだ。だからピタパンで部屋を歩くだけで、こっちの頭の中ではもう余計な場面が始まってしまう。
家政婦という設定も効いている。外で会う女じゃない。自分の生活圏に入ってきて、無防備に背中を向ける女だ。他人の家で働く人妻の尻に発情してしまう、その情けなさ込みで抜ける。4時間以上あるから、尻を追うだけで終わらず、胸、腰、年上の受け止め方までじっくり沈めるのもいい。今夜は、見ちゃいけない後ろ姿を最後まで見ればいい。
家政婦として動くたび、ピタパンの尻とGカップの存在感が同時に迫ってくる一作だ。